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いまだに反発の声(イギリス移民政策)(留学ニュース.COM)

留学ニュース.COMさんにて、イギリスについてのウェブサイトを紹介されていました。(3月20日記事)

転載元: http://www.ryugaku-news.com/news_zY9JuqHFM.html?recommend

下記、記事の転載になります。
※転載不可でしたらご連絡ください。早急に削除します。


留学を考えている人には、その延長線上に移民や永住を視野にいれている人もいるかと思います。
今、日本でも移民については様々な意見が国内でも出ていますが、海外でも同様です。

政党、政治によって、その条件なども常に変わり得るものです。
特に将来の留学を検討している人は、現在と同じ状況である保障は全く無いので、様々な状況に合わせていくつかプランを考えておくことをお勧めします。



下記、転載になります。


いまだに反発の声(イギリス移民政策)


■政府の政策に反発の声
イギリスでは移民規制への反発が今もなお強いようだ。イギリスの高等教育の衰退を懸念する声があちこちから出てきている。Education Investerが報じている。


■根拠の欠如
イギリスの教育界が政府の移民規制に反対していることは多く取り上げてきたが、この規制がイギリスの高等教育を弱体磁化させるとみられているからだ。この移民規制の案はトーリー党が出した意見であり、2009年に184,000人いた非ヨーロッパ圏の移民を100,000人にまで減らすということになっている。

イギリスでは本来留学するのに敵した能力がない"いんちき"留学生が問題になっており、政府もそれらの学生をターゲットにすると公言している。しかし、根拠がかけているなど反論も多く、風当たりが強い。このまま事態が沈静化するとは思えず、ひと悶着あるのではと心配してしまう。



リンク:Education Invester
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